ウォーターサーバーならラクラク水分補給

ここのところ、自分のカラダが重くて、何をするにも億劫になっていました。

ビタミン剤のCMで女優さんが朝ベッドから起きるシーンで「カラダがおもだる?い」なんて言っていましたが、まさにそんな感じなのです。

このままだと、あんまり外にも出る事もなく、引きこもりになってしまうのではないかと自分でも心配になっていたので、プールとかウォーキングとか何かカラダを動かそうと友達を誘ってみました。

「ねえ、運動不足だから、プールでも行ってカラダ動かそうよ」

と声をかけると

気持ちよくOKでした。

でもよく聞いてみるとそれは、やりたくない、という意味のモノでした。

「でも、たまにはカラダ動かすのは、気持ちいいよ!」

ともう一声かけてみると

「うん、それはよ?くわかっているんだけどね…」

なんだかこれ以上誘ってしまうのは、コレからの関係にも影響が出るような気がして、

「じゃあ、今度は買物でも誘うね」と言ってその会話を終了させようとしたら

「私さ、今まで運動って、学校の体育以外やった事ないんだよね?。部活も全然やらなかったし、学校のマラソン大会とか、大嫌いだったし」

確かに彼女とは幼なじみで運動やってるところを見た事がなかった。

なぜ彼女を誘ってしまったのだろうか、とさえ思ったのです。

確かに、彼女が運動してるところって、あんまり見た事なかったように感じましたので、一度謝ってから気分転換にどうかと誘ってみて、汗をかいてその後に良質の天然水で水分補給をすることの大切さを説毎したのです。」

すると彼女も「まあ、それもわかるんだけどね」

と言いました。

どうしたんだろうか、彼女、運動やりたくないわけではないのか?

「ひょっとして、何かあった?」と聞いてみると

「いや、特にないんだけどさ…これまで全然運動していなくて、これからもしない、っていうのもありだけど、声かけられて、運動してみるっていうのもありかな?って思えたの」

「んじゃ、やろうよ。歩くのでも良いし、身体を動かす事を…」

「そうだね」

ということになり、彼女ととりあえず週に一回は近所の公園を歩くことになりました。

なんだかんだ言いつつも、彼女がその気になってくれたのを嬉しく感じました。

今まで運動をした事がなく、運動をする気もない人は、運動に対して特別な思いがあるようで、まず形から、と言って、上下のジャージとウォーキングシューズを購入していました。

彼女、案外楽しみにしているようで、リュックと水筒も買ったそうです。

「水筒にはいい水を入れてきてね」と言って、お水の大切さを説明しました。

すると彼女もどんなお水がいいのかわからないようだったので赤ちゃんにも安心のウォーターサーバーを紹介しました。

ウォーターサーバーなら水分補給にあまり知識のない彼女にピッタリのアイテムですからよかったと思っています。

8か月の赤ちゃんもいるので、赤ちゃんにも安心のウォーターサーバーを上手に活用してほしいですね。